2014年7月9日水曜日

独立記念日パレード@Redwood City

 

個性的な皆さんがパレードするのは、独立記念日のRedwood City 4th of July Parade 
 
 
犬が引っ張ってるよ?
一瞬、去年の“プライド・パレード”を思い出しましたけど・・・。
 
2013年サンフランシスコ・プライド・パレードの様子 ⇒ポチ 
 

 

Ted15年連続で、このパレードのアナウンサーをやっています。

パレードのコース10箇所に、アナウンサーのブースとスピーカーが設置されていて、通過するそれぞれの団体の紹介をするのが彼の役目。
傘の帽子をかぶって、元気なTed爺

The Alamedaのパレードに比べると小規模だけれど、充分に楽しめました。
そんなに混んでいないので、駐車場もたっぷりあるし、事前に場所取りしなくてもちゃんと見れるし。




 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
親友で弁護士事務所のパートナーだったAlanが突然心筋梗塞で亡くなったので、Tedにとって昨年は大変な年だったようです。 
 
カーネル・サンダースおじさんそっくりの彼は、California Ave.にあった事務所を閉め、現在は自宅で弁護士業を続けています。
 
 
 Ted、ご苦労さん! 
 


 

2014年7月2日水曜日

踊る大工さん


我が家の”血の壁”の前でポーズする、この青年は誰でしょう? 
答えは一番下。






久々にRengstorff Parkでテニスをしてきました。 

Mark爺とAndy爺が、『お前さんがいなかったから寂しかったぞえ・・・。』と言ってくれます。

こんなことを言ってくれるのは、この爺さん達だけです。 
忙しくても週一回は一緒にテニスをしようね・・・と約束しました。








テニスコートのお隣の芝生。
あまりにも可愛いので、繰り広げられている 34歳児のサッカー教室に見入ってしまいました。



この世に生まれて34年しか経っていないのに、サッカーを通して持って生まれた性格が かなり分かりますねー。

皆が行く方向(ボール)に一緒になって群れる子、指をしゃぶってボーっと立って見ている子、相手を蹴飛ばしてでもボールをキープしようとする子、外で見ている親を始終気にしている子、、、。


息子が小学生だったころのサッカー教室を思い出しました。 
進学塾に通う同級生が多かったため、放課後一緒に遊ぶ仲間が少なくて困っていた息子。 
野球のグローブとバットを抱え、自転車で遠くの友人宅へ遠征へ出かけ、日が暮れるまで遊ぶ日々でした。 
エネルギー発散のために、水泳やサッカー教室に通っていましたが、奴のサッカーは見ていて面白かったです。

彼のサッカーは “あ、お先にどうぞ・・・。” という、なかよしサッカーでした。

もともと、運動神経は良い方なのですが、敵にパスしてどうすんのよ? 

団体競技には向いていない事が分かった彼は、個人でできるテニスという競技を選びました。

大人になっても、その純朴天然な性格はそのまんま。 
Hollywoodでなんとかお仕事が出来ているのは、回りの人たちに助けてもらっているからなんでしょうねえ。








さあ、トップの写真で紹介した彼。

Manny the Contractorの下で働く彼は、澄んだ”目”がキレイな Cipacteo Herrera.


アーチスト/ダンサーなんだけど、それでは食えないので大工もしているんだとか・・・。

彼は、幼いときにメキシコからアメリカに家族で命からがら渡ってきた(もちろん不法滞在) Aztec Indian アステカ・インディアン。 

成長期に貧しくて食べるものが無かったので胃が小さくなってしまい、今でもいっぺんに沢山食べれないんだ・・・って。 (゚口゚;) 
この時点でおばさんの目に涙うるうる。 
ご飯食べて行きなさーい!



Manny親分のところにはアメリカンインディアンだけでなくてメキシカンインディアンまでいるのか・・・。

考えてみれば、国境という概念はWestern Civilizationが勝手に後から作ったもの。 
先住民族の彼らの視点からみれば南米出身でも、北米出身でも同じインディアン。


 
ポーズしてもらっちゃた!
衣装も彼の手作りですと

踊る時に考えることは、nature, spirit, universe, death, birth, ancestor,ect.

彼の芸術活動を応援したいので、Manny the Contractor棟梁を通して大工仕事を依頼したいとおもっています。


2014年6月23日月曜日

ライオビって何なのよ?ラビオリ?違うよ、リョービだよ!


今日もLowe'sへ材料を買いに行きます。
Base Mouldingが足りなくなったの。
あらかじめ白くペイントしてあるBase Mouldingを使います。
 


 
”とんかちを振り回す”、という快感を知った不良おばちゃん。
 
KOBALTというブランドのとんかちSteel Velocity Hammerに目に留まります。
握ってみて・・・。
振り回してみる。
むふ。ふむふむ。ヽ(´ー`)ノ
 

重さが手にしっくりきて、良い感じ。 
欲しいなあ。
25ドルかあ。
Lifetime guarantee?
壊れたら取り替えてもらえるってこと?いいなあ。
これを使ってMouldingに釘を打ち込んだら、快感だろうなあ・・・。
良い道具を揃えるということは大切なことだよ。
 

 
Manny the ContractorはRYOBIの電動ドリルとか、電動グラインダーとかを使っていたっけ。
 
Lowe'sにはRYOBIの電動工具は一切置いてありません。
Home Depotには置いてあります。
なるべくならJapanブランド製品を買いたいおばちゃんにとっては、残念なこと。
Ryobiさん、頑張ってアメリカのシェアを拡大しておくれ。
 
それにしても、”ライオビ”、”ライオビ”って何のことかと思ったら、RYOBI リョービのことだったよ。 
 
 
 
Home DepotLowe'sも同じ距離に店舗がりますが、なんとなくLowe'sの方が好きです。
カスタマーサービスもLowe'sの方が上かなあ。
Lowe'sには、何でも知ってる電動車椅子に乗った店員のおっさんがいるの。
DIYに関する知識は相当なもんだよ、この人。
 
 
 
 
 
 
突然ですが、Sweet Tomatoeの、

Big Chunk Chicken Noodle Soupが好きです。 
安上がりなおばさん。。。


近所の店には良く行きます。
まずサラダバーで、『カラフルな草や豆』を2皿に山盛り。
馬みたいにバクバク食べた後は、ピザとイモとスープでお腹をいっぱいにします。
 
   


Big Chunk Chicken Noodle Soupは、チキンスープに、“ほうとう”みたいな太いヌードルと、大きくてフワフワのチキンがごろごろ。
奴隷のように働かされた、くたくたの身体に 優しくスープが染み込みます。
居酒屋で〆に流し込む、“お茶漬け”とか、“ラーメン”みたいなもんかね。。。

アメリカ人は病気になったら チキンヌードルスープを飲むらしいけど、分かるような気がします。
   

 


 

先々週のポトラック:Menijehの誕生日お祝いも兼ねて。
場所はMountain View Public Library 屋外のピクニックテーブル

 


不死鳥のごとく甦ったFatemehとMenijeh
先週のポトラック



今週のポトラック:イタリア人Giulietta、ブラジル人Carolina、アルゼンチン人Javierは皆揃ってワールドカップのサッカーの話題で持ちきり。
 


来週もポトラック

どんだけポトラックやるねん・・・?

 

 

 

暗かったダイニングルームに、やっとライトが付きました。

巨大な裸電球じゃあないよ。

Edison Light Bulbエジソン電球を使った照明。

レトロな感じを出してくれる照明なんだ。


レトロなダンボールハウスに、使い込んだ古い家具、住民も思いっきりレトロ。
ヾ(^O^;)
 
 

2014年6月5日木曜日

”アリエッティー”の通る穴と”四次元空間”への入り口があるダンボールハウス

 Outlet MallやShopping Centerの替わりに、ここ数ヶ月通い続けているのがHome Depot(写真)やLOWE’S

 



テニスラケットの替わりに振り回しているのがトンカチ

危ない、危な~い!
  *この写真では、Base Moundling(base board)を取り付けている。



Base Mouldingの取り付け方のYoutube



知りたいことはYoutubeを見れば、プロが懇切丁寧に教えてくれる。 
すごい時代になったもんじゃのお、、、爺さんや。







40年のぼろぼろ長屋へ引っ越した一郎爺と不良おばちゃん。

As is(現状のままの状態)で引き渡されたので、覚悟はしていたけれど、やっぱり ”古い汚い臭い“ 

外見は“塗れたダンボール”に似ているので、単純に“ダンボール・ハウス”と呼んでいる。


40年の間に2家族が、それぞれ20年を過ごしたこの長屋。

それぞれの家族の歴史が詰まっている。

 

リビングルームの隅っこに鎮座するのは薪ストーブ(約110キロ)
動かそうにも、重たくて移動できない。



キッチンのキャビネットやバスルームの棚は今時珍しい本物の木が使われている。
かなり汚いけど・・・。



”アリエッティの通路”と思われる穴が、床や壁のあちこちに。

屋根裏には白骨化した死体が何体かあるに違いない。(((゜д゜;))))

 
何のためのドアなのか分からない、四次元ドア(写真)は縦30cm×横20cm。
四足のお友達の出入り口だったのか?

新宿伊勢丹デパ地下へ続いていたらいいのに・・・。ヾ(´ρ`)ノ゛
ドアが小さくて通れないけど・・・。


床下に続くドアは恐ろしくて覗けない。Σ(゚д゚;)

何のスイッチだか分からないスイッチが何箇所も・・・。


古くて大きな冷蔵庫は、図体だけ大きいだけで何も入らないし、使い勝手が悪くて役に立たない。(まさにアメリカーン)
Mitsubishiの冷蔵庫が欲しい。



真ん中の寝室は壁も天井もクローゼットの中までも紫色だ。
 ( ̄□ ̄;)!!マジで?
”パープル・ルーム”と呼んで、とりあえず不用品はこの部屋へ入れておいた。
紫色の壁を塗り替えようにも、壁に穴がぼこぼこ。
まあ、見なかったことにしておこう。
 





前ブログで登場したMannyは、ネイティブ・アメリカンのインディアン(Paiute Tribe, Nevada)General Contractorhttp://en.wikipedia.org/wiki/Paiute

体重は薪ストーブよりも重たい265ポンド(120キロ)。 
家回りの工事を請け負うインディアンの職人さん達をまとめる棟梁である。


プロでなければ出来ない工事を請け負ってもらった。

☆薪ストーブが乗っていたタイルの台座と壁を壊し、フラットにする工事。
☆デコボコした天井(Popcorn Ceiling)を取り除き、スムーズな天井に。
☆ダイニング・キッチン・廊下のタイルを剥がす工事。
 



彼にアドバイスしてもらいながら、徐々に修理改修をしているが、”TO DO LIST"は長い。

 
因みに、アメリカーンなGeneral Contractorを雇うと大変らしい。

来るはずの時間に来なかったり、仕事が雑だったり、文句や言い訳ばかりで仕事は進まず、予定通りに終わらなかったり、結局見積もり通りの金額では収まらず・・・?

Mannyに頼めば大丈夫!
とことん親切に面倒をみてくれる。
 『インディアン嘘つかない』


GPS Construction 
Office: (408) 551-9316
Fax: (408) 226-2454



 
因みに壁は “血の色” に塗ったよ。




友人達が次々と掃除と壁塗りを手伝いに来てくれる。(ノ*゚▽゚)ノ
壁を一枚塗ったらステーキ一枚御褒美ね!

 
 

2014年5月18日日曜日

不良婆興奮・大猫出現・玉石混交・筋肉隆々

 
 
さあ、この人は誰でしょう?
KONISHIKIの弟(?)
答えは一番下よ。








なんとMountain ViewMountain Lionが出没!
Rengstorff Park隣のアパートで目撃され騒然となった。 

警察や動物保護団体が出動し、麻酔銃で捕獲されたが、その直前まで不良婆さんはNagiba姐さん、T子、HenryAndyと、隣のテニスコートでテニスをしていた。

『なんだかヘリコプターが低空飛行していてうるさいねえ・・・。』 
『何かあったのかしら。』 などと呑気に・・・。


大きな猫が潜んでいたんだ・・・。
Mountain Lionってピューマ/クーガーよ?
(((゜д゜;)))) くわばらくわばら・・・。

Mountain Lionの住む山奥からRengstorff Parkまで移動するためには、まずHighway280を横切り、さらにはEl Camino Realを渡らなくては来れない。 

いったいどうやって、街まで来たんだ? 何に誘われて?
興味本位にトラックの荷台に乗ったら、寝込んでしまい、気がついたらMountain Viewだったのか?

 

そういえば息子が小学生だったころ(横浜で) 『野生の猿が町内で目撃されました!』、という理由で緊急下校になったことがあったなあ。 “町田の山から来たらしい・・・。”と聞いたけど?

息子=野生のおサル と考えていた当時だったので、笑えたっけ。

『おサルなら家にいますけど?』

 

 



 

週末は今年もRengstorff Parkでの大規模ガレージセールに参加して、“断舎離”を頑張った。

昨年の様子:http://chietako.blogspot.com/2013/05/blog-post_21.html

 

古着や靴、家庭用品などが売れる売れる。。。1ドルとか2ドルだから当然か?

 
Raijaん家の息子達(大学生と高校生)の洋服と靴が一番お買い得だと思った。
だって、大きくなって着れなくなったラルフローレンなどのブランド物や、Nikeのスニーカーが1ドル~2ドルよ?

プロアイススケート選手を目指し、Chicagoで大学生活を送っている長男Qventinが、夏休みに入ったとかで帰ってきていた。 
荷物運びや会場設営の手伝いに来るという、お母さん思いの親孝行息子よ。 足のサイズは12! 
日本サイズで30cmくらいかしら。 
まだ大きくなっているらしい・・・。 

 
中には『ボロ着?』とか『盗品?』のようなものを並べているブースも。
それが飛ぶように売れているから驚き。
シリコンバレーの貧富の差が大きいという現実をつきつけられる。
 
 

ガレージや屋根裏部屋に眠っていたようなビンテージ物を並べているブースがあるかと思うと、肉まん大国人が大量に安物ビニール傘を売っていたり・・・『玉石混交』。

お客さま対応に追われて、他のブースを物色する時間が無かったのが残念だったが、お向かいさんからビンテージのMason Jar瓶を買ってしまった。。。
何を入れようかしら。うふ。
“断舎離”が聞いて呆れる・・・。
 

 
 


 
 
Qventinの足のサイズでびっくりしている場合ではない。
ある日のBikram Yogaスタジオ。
見たこともないような巨大な靴が靴ラックに並んでいる。 
というか、ラックからはみ出している。 

それも、なんと3足・・・。
部屋に入って訳が分かった。

 

49ersのプロフットボール選手が3ヨガに来ていた。 
キャー! ポジションはLine Backerだって。

身体を鍛えるのが仕事とはいえ、その筋肉の動きに惚れ惚れ~。
その日は3人のプロフットボール選手の筋肉(具体的に言うと、ぷりぷりの臀部)をちらちら横目で見ながら、気が散ってヨガどころではなかった。 むふ。

 






若いといえば、テニスコートで知り合ったロシア人のSergeiセルゲイも筋肉隆々。
Nagiba姐さんの100キロ超級から落ちてくるフォアハンドと、セルゲイの鋭いショット。 
どちらもレシーブできませーん。 
顔だけは勘弁してー。

姐さんとセルゲイ
 

 


 

そして、本当の意味での筋肉はこの人は、トップの写真の”Manny the Great Contractor”! 
大工さんよ。

『おれにまかせろっ!』と、巨大な身体と広い心とキュートな笑顔のMannyは男の中の男。

なぜ大工さんとお付き合いがあるのかって?
実はこの年で大工修行を始めたのか?
夢だったツリーハウスを建てているのか?
その話は次回に!

 

2014年5月8日木曜日

Filoli Garden~Waterfront Pizza

 
Zhanna, Fatemeh No.2, Nagiba と 誕生日パーティーが続くこの頃。

バースデーとなると年齢は関係なく、家族や友人達が集まって、盛大にお祝いする文化なのね。

因みに、Fatemeh Fatemeh No.2は別人です。 12月に心筋梗塞で運ばれ、手術を受けたFatemehは、何もなかったかのように元気になってくれました。 彼女の努力と強い精神力を思うと泣けてきます。
http://chietako.blogspot.com/2013/12/fatemehsokojikara.html

 

 

お花が大好きで、家中がお花だらけのNagiba姐さんの誕生日は、花で溢れるFiloli Gardenでお祝いよ。

 
 
3年前にも同じ季節に行っているけれど、何度来ても素敵なお庭だわ。http://chietako.blogspot.com/search?q=Filoli+Garden


八重桜が満開できれいだった。
 
 
 

 
 
お池に“おたまじゃくし”が、うようよ泳いでいて感動! 
おたまじゃくしを肉眼で見たのは何十年ぶりだろうか・・・。



Filoli Caféでは、Artichokeのキッシュを食べてみたくてオーダー。 

アーティチョークがごろごろ。赤いのはドライトマト。
深い型で焼いているらしく、かなりぶ厚いキッシュ。 
アーティチョークのこりこりした食感が良いし、生地はなめらかで美味しい。 
アーティチョークの食感&見た目って、なんだか“たけのこ”のそれに似ているなあ・・・と変な事を思ったりした。 
おかわりしたかったけど我慢よ。 
 

Nagiba姐さんは、12年前にこの国に移住した頃には、エーゴも話せず友人も居なくて、家に引きこもっていたという。

それが今では彼女のピラミッドの様に大きな心(?)と魅力的な人柄で、エジプト人同胞だけでなく多国籍人の間で大人気。 お誕生日おめでとう!
 

 
素敵な素敵なFiloliギフトショップ。 http://www.filoli.org/plan-your-visit/garden-shop.html
Filoli Gardenオリジナルのハーブやビネガー、オリーブオイルやハチミツ等。全部欲しい!

 
以前ここで購入して育てたトマトが美味しかったこと!
ここでしか手に入らない(?)珍しいトマトの苗いろいろ。
トマト苗を買い込むRaija


ベンチにサボテンが・・・。素敵。


 

 

Fatemeh No.2のバースデーは、彼女の息子が住んでいるFoster Cityのこのレストランで。

Waterfront Pizza  http://www.waterfrontpizza.com/
実はここ、つい2週間前にも来たんだ。 

Foster Cityは人口的に埋め立てて造られたラグーン計画都市。
公園と住宅と商業施設が水辺に配置されている。
Foster Cityに関するWiki
お店の入り口は狭いけど、店内はとても広い
このレストランは、ランチ時間帯や週末は列が出来る繁盛店。

カウンターで注文して席に着く
その名の通りWaterfrontなので、眺めは最高。


 


中近東Middle Eastのお料理がメインだけど、ピザやパスタもある。 
要するに、誰にでも受けるメニューが用意されているというわけ。

大勢で来ると、大きなピザがオーダーできるからいいよね。


誰かが注文してくれた特大Jumbo Pizza。 何のピザだか把握してないが、とにかく美味しければ良いのだ。

 

Fatemeh No.2の息子は、以前はYoutube(Google)勤務だったが、現在はTesla勤務。

若い優秀なソフトウェアエンジニアは、まるで飛び石をするようにポンポンと会社を渡り歩く。 
Olgaの娘(ウクライナ人)TwitterからLinkedInへ。 
Cecileの旦那のJulian(フランス人)YahooからTwitterへ。 
Nadiaの旦那のTiago(ブラジル人)ZingaからTwitterへ。(彼は7年間でYahooYahoo別の部隊⇒ZingaTwitter) 。 

すごい時代になったもんじゃのお、、、爺さんや。

水辺に面する家の前にはボートが停泊してある。 
いいなあ、、、マイ・ボートって。 
毎日釣りに行ける。 
というか、家の前で釣りが出来きちゃう。
誰かこの家買ってー!